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ワインは、体にとって良いの?悪いの?

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今回は、ワインは、体にとって良いの?悪いの?です。

ウキペディアによれば、ワインは主としてぶどう果汁を発酵させたものであるということです。

つまり、100%ぶどうから造られています。

ワインには、赤ワインと白ワインがありますが赤ワインには、皮ごと抽出した色素が出るため赤い色になるのです。

白ワイン皮を除いている為、とても飲みやすいワインとなっております。

赤ワインは白ワインに比べ渋みあるのが特徴で、好みが分かれると思います。

その他、赤ワインにはポリフェノールが含まれております。

ポリフェノールは、ワインに限らずチョコレートやコーヒー、お茶等、ごく身近に摂取することができます。

ポリフェノールの効能は、血圧を下げる効果や腸内環境を整える効果があげられます。

しかし、良い面ばかりではありません。

悪い面もあります。

それは、亜硫酸塩という酸化防止剤が入っていることです。

亜硫酸塩は酸化や細菌汚染に予防とワイン醸造には欠かせないものです。

害として、人によれば頭痛を引き起こす等の症状があります。

また、亜硫酸塩はドライフルーツや煮豆、かんぴょう等にも使われ、それらに比べると少量の部類に入ります。

以上のことから、ワインは程々に飲めば体に良い効果をもたらすと思います。

くれぐれも飲みすぎないように注意しましょう。

 

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