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コーヒーには水、ミルク、砂糖にもこだわる

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今回は、コーヒーには水、ミルク、砂糖にもこだわるです。

まず水ですが、水道水を使うとカルキ臭がして美味しいコーヒーの風味が損なわれます。

水道水を使う場合は、浄水器を通すかよく沸騰させて飲んだ方が良いです。

水には軟水と硬水とありますが、軟水の方が相性が良く日本で売られているのはほとんど軟水です。

外国産の水には、硬水がよく使われているので気を付けましょう。

次にミルクですが、ミルクには動物性と植物性に分けられます。

動物性クリームには、新鮮な乳脂肪が使われており植物性クリームよりも最適といえます。

よくコーヒーショップ等に置いてあるポーションは植物性クリームなので、もし使うなら牛乳がお勧めです。

牛乳にも生乳100%を使った方がよりクリーミーな味わいが楽しめます。

あと、生クリーム使う手です。

生クリームと深いローストしたコーヒーは相性抜群でほんのりとしたやわらかな味がします。

最後に砂糖ですが、砂糖には上白糖とグラニュー糖、コーヒーシュガーなどがあり、それぞれ使う砂糖によって味わいが変わってきます。

一般的には、上白糖かグラニュー糖を使いますが、ゆっくりとした甘みを残したい場合はカラメル液を加えたコーヒーシュガーが適しております。

コーヒーの風味を楽しみたいのであれば、高品質な上白糖やグラニュー糖が風味を損なわずに済みます。

その他、はちみつを使ってみるのもいいかもしれません。

個人的な意見ですが、はちみつのなめらかで舌触りもよくコーヒーにとても合うと思います。

本来のコーヒーを味わいたいのであれば、砂糖もミルク使わずブラックで飲まれるといいと思います。

 

 

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