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二枚舌を使う女は信用できない

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今回は、二枚舌を使う女は信用できないです。

 

シェフ
こんばんは、シェフです。

今日もよろしくお願いします。

客人
こんばんは!

よろしくねー。

シェフ
ところで女性ってどんな印象をもってる?
客人
そうだねー、清楚で嘘を言わない綺麗好きってとこかな?
シェフ
綺麗好きは当たっていると思うけど?

中には、平気で嘘をつく女性もいるんだよ!

客人
それって本当に!

ちょっとショックだな~。

シェフ
それではそんな一幕を。

 

とある日、お店のコーヒーが飲みたくてカフェ店へ行きました。

ちょうどその頃お昼時でお店は満員で席が空いていないかと心配しておりました。

会計を終え片手にドリンクを持ちながら辺りを見渡すとテーブル席が空いておりホッとするのです。

コーヒーを飲みながら読書でもしようかと本を取り出すと隣の席が空きました。

すると一人の女性がその席を確保しようと自分の荷物を置くのです。

その間に連れの二人の女性が注文しているのでした。

荷物を置いた女性は、連れの二人と合流して会計を済ますのです。

合わせて三人のグループは、それぞれドリンクを持ち空いた私の横のテーブル席へ座るのでした。

年齢は30代くらいで、何やら子供の話で盛り上がっているのでママ友だと思います。

隣の席ですから否応にも話し声が聞こえてくるのです。

その話は、もっぱら子供の褒め言葉ばかりで

お宅の子はあの有名な塾へ通ってらっしゃるんですね~。

いえいえお宅さん子供こそ某私立の学校に行ってらして偉いわね~。

そんな私にとってどうでもよいことを聞かされてうんざりしておりました。

本に集中したいのですが、隣の声がうるさくて席を外そうかと思いました。

その時三人組の一人が席を立ち他の二人に微笑みながらさよならすると他の二人は笑みを返しさよならするのです。

やっと本に集中できると思った矢先に残った二人はひそひそ話し始めるのです。

当の本人達は聞こえていないと思っているのでしょうが、余計にひそひそ話が気になるもの。

その内容とは、今まで三人で仲良く話している思いきや席を後にした人の悪口を言い出すのです。

一人だけ別の物を注文してとかちょっとお金があるからと言って子供を甘やかしているんじゃない。

別にいいじゃない好きなものを注文したって、それにお互いに散々お宅の子は~と褒めあっていたのに~と( ゚д゚)

本人の前では建前を言い、居なくなると本音を言い出すそんな二枚舌を使う女性を見てサイテーと思いました。

そして私は、二人を横目にその場を離れるのです。

 

シェフ
どうでしたか?

こんな女性もいるんですよ!

客人
本当に酷い話だね!

僕ならその場で文句を言うよ!

シェフ
凄いね!

私にはそんな真似できないよ。

客人
言うべき時には言う!

それが僕のもっとうさー。

シェフ
偉い!

それでは、この辺でまた。

客人
みんなも女性には気を付けてね!

それじゃまたねー。

 

 

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日々の出来事や情報又意見・感想等を配信します。共感してもらえたらいいな~と思ています( ´∀` )

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