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外を見つめていると謎の物体が!

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今回は、外を見つめていると謎の物体が!です。

 

シェフ
こんばんは、シェフです。

今日もよろしくお願いします。

ハーイおこんばんはです!

よろしくねー。

客人
シェフ
今日は、謎の物体に迫るよ。
またまた。

ミステリアスなことを言っちゃって。

夢でも見たんじゃない?

客人
シェフ
夢なんかじゃないって!

確かにこの目で見たんだ。

そう向きにならなくても。

まぁ~信じようじゃないか。

客人
シェフ
まぁ~てなんだよ。

その言葉信じてないな?

ハイハイ分かりました。

信じます。

これでどう?

客人
シェフ
信じるか信じないかはその人次第なので。

それでは話の続きをどうぞ。

 

とある日の夜中12時過ぎ私は眠れない時間を過ごしておりました。

どうして疲れているのに眠れないんだろうと考えていると余計に眠れません。

こんな時は、布団に潜り込み体を丸くして寝ようとするのですが

これも眠るには至りませんでした。

 

目を閉じてはみるものの何故か頭の中が考え事でいっぱいになりハッと目を開けたり閉じたりするのです。

もうこうなったら起きていようと覚悟を決めるのです。

 

そんな目のやりどころもない中、ふと窓の外を見つめているのでした。

ご近所の明かりも消え電信柱の街灯だけが薄日らかに光るのです。

家の屋根や電線、空を眺めているとその出来事が起きたのです。

 

その出来事とは!

窓を見つめているのも飽きたので目を逸らそうとした瞬間!

謎の黒い物体が電線をつたっているのです。

 

外は暗く街灯の明かりだけではその物体が何なのか判断つきません。

恐らくですが、その歩き方、大きさからして猫ではないかと思いますが?

 

ハトやカラスならわかりますが、猫らしき動物が一本の電線を歩くだなんて!

犬とも考えらなくもないですが、どちらかというと俊敏性からして猫ではないかと。

 

夢ではない事は確かです。

その日の事は、はっきりと覚えているからです。

よって謎の物体はなんだったのか不明ではあります。

 

シェフ
考えられるのは、猫ぐらいしか思い浮かばなかったので。
それって怪しくない?

わざわざ電線を歩く必要がある?

客人
シェフ
それもそうだけど。
それに警戒心の強い猫ならまだ知らず

人気のない真夜中に電線を歩くかな?

客人
シェフ
その物体が不明なだけに猫とは決め付けていないよ。

あくまで猫らしき物体が。

じゃーさーそれが何なのかはっきりしない限り

何とも言えないってことだね。

客人
シェフ
だから謎の物体と称したんだ。

それでは、この辺でまた。

それじゃみんなもまたね。
客人

 

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